海外関係各所
海外のウミガメ関係各所
リンク情報はinfo@umigame.orgまで!
アジア地域の海洋生物及びそれらを取り巻く海洋環境を保全していくことを目的に設立された団体で、「フィールドワーク」をモットーとした実践的な海洋生物の調査保護を行っています。
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Sea Turtles of the Mariana Islands(マリアナ諸島ウミガメ保護チーム)
西部太平洋のアオウミガメ・タイマイの研究協力を行っています。
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YAYASAN ALAM LESTARI(インドネシアウミガメ研究センター) 工事中
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Sea Turtle
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ACCSTR(アーチー・カー ウミガメ研究センター)
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カリビアンコンサベーション
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Hubbs-SeaWorld Research Institute(シーワールド付属ハッブス研究所)
高鍋会議にお越し頂いたスコット エッカート博士の所属する研究所です。2000年10月1日にカルフォルニア沖で発信器をつけて放流された3頭のうち、ミハリが2002年10月3日に再補されました。そして22日に南知多ビーチランドから新しい発信機をとりつけて再度放流され、追跡調査を行いました。
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IUCN(国際自然保護連合)
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ノースカロライナ大学Lohmann研究室
第10回日本ウミガメ会議(御前崎会議)の招待講演者、Kenneth Lohmann博士の研究室です。ウミガメがどのような環境要因を手掛かりに定位・回遊しているのか研究しています。
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マレーシア工科大学ウミガメ研究所
第2回日本ウミガメ会議(宮崎会議)の招待講演者、Chan Eng Heng博士の研究室です。日本語のページも作られています。
最近、精力的に活動しているHays博士の研究室です。